自宅で学べるパソコン教室
 
 

受講システム (サイバーeについて)

 すべてのリアルを実現した、
           ライブ型双方向支援システム「Cyber-e」
個別指導対応ソフト (ブロードバンド以上の回線が必要)
インターネットを介して、講師と生徒の画面 が共有され、講師が生徒の画面を見ながら指導。講師が生徒の画面に指示ツールを表示して、生徒はそのまま
指導ツールに誘導され、きめ細かい指導を受けることが出来ます。
生徒の画面に、生徒のカーソル以外に、講師のカーソルを表示。
これを講師が指示棒として、生徒を誘導しながら的確な指導が可能なツールです。
「チルダ」キーなどを言葉だけで伝える際の大変さを解消するために、生徒の画面にキーボードが表示され、講師の実際のキーをたたくと色が変わって一目で指示することができるツールです。
講師が生徒の画面を見て、マウスをドラッグしながら操作するペイント機能は、生徒のデスクトップ上すべてに書き込むことができ、シンクロで生徒の画面 に反映する指導ツールです。
生徒が困ったときや、パソコンサポートなどのビジネスをする場合、遠隔操作によって講師が生徒のカーソルを操作することができる便利なツールです。※セキュリティ面もクリアされています。
 カメラとヘッドセットで音声と画像のやりとりが可能です。
集合指導対応ソフト 定員:6名 (ブロードバンド以上の回線が必要)


「集合指導対応」ソフトは、講師が黒板の前で一方通行で授業を進めるだけという、従来の集合指導の欠点を改良し、パソコンスクール同様、生徒がわからない場合は生徒の席まで行って確認したり、その生徒に合わせた指導をしたり、といったイメージでレッスンすることが可能となりました。さらに、個別ソフト同様の「生徒の画面を共有し、参加者全員に配信する」という作業ができるので、きめ細かい指導が可能になりました。

また、生徒同士が画面を見せ合うこと(英会話の要領でペアを組んだり)一人の生徒の作品を全員が見ることも可能です。

この場合、画面共有する(読み込む)という作業が必要なので、ブロードバンド回線以上が必要となります。

※講師、生徒全ての顔を見ながらの指導が可能。
※個別対応ソフト同様、「落書きツール」「教えマウス」「見えるボード」
  「リモート操作」が可能です。
※「ホワイトボード」機能が完備されているので、講師のオリジナル教材
  をスライド形式で展開することが可能です。

 
        
 
ソフトのインストール
 ・Cyber-e X2

Cyber-e 動作環境
CPU
・Intel製、AMD製 各CPU 500
Mhz以上必須、800Mhz以上推奨
メモリ
・128MB必須、256MB以上推奨
※環境により異なる場合があります。
空きディスク領域
・20MB以上
ディスプレイ
・800×600ピクセル以上
O S
・Windows 98・SE
・Windows ME
・Windows 2000Professinal
・Windows XP
・Windows Vista
  ※MacOSでは動作しません。
周辺機器
・ ヘッドセット(マイク付ヘッドフォン)
※スピーカーとマイクでも動作しますがハウリング等が発生することがあります。ヘッドセットを推奨いたします。
 
・Webカメラ
※顔を表示しない場合はWeb
カメラは無くても動作いたします。
インターネット環境
・ADSL
・CATV
・光ファイバー
  などのブロードバンド環境
   (上り/下り512kbps推奨)
 
左記画像を見るためにはFRASHプラグインが必要です。